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食
水は一日にどれくらい飲めばいい?
からだを労わる水分補給の適切なタイミングは"食事から離れた時間" 仮に1日3食食べているなら、水分補給をしておくべきタイミングは"朝食と昼食の間""昼食と夕食の間""夕食後から就寝までの間" 固形物を食べるタイミング・食 […] -
整体
ストーブまだ仕舞わないで
暖かくなって来てストーブを仕舞う季節になって来ましたが、遠赤外線系の電気ストーブ・ヒーターは一年中出しておくか、すぐに使える状態にしておくのがオススメ。 これは、何となく体調が悪い、体力が低下している、消化器が元気ないと […] -
からだ
皮脳同根
わたしたちの脳は、からだ全身の神経からの情報を基に"からだの地図(ボディマップ)"を作ります。 脳内ではこの地図情報を基にからだを動かしていますが、神経(皮膚)からの情報が不足すると「からだの動かし方がわからない」という […] -
整体
ストレッチは心外刺激
からだを労わる行為は外的刺激が優しくて小さくなるほど、回復が促進される効果が高くなります。 パーソナルトレーニングのセッションよく共有する"摩り(さすり)"も"揺らし"も優しければ優しいほど、自己修復や再組織化が促進され […] -
食
大食は天に借りを生ずる
人間は一生の間に食べられる量というのが決まっており、その人生で食べられる量を使い切ってしまうと病気になったり、良い事が全く起こらないなどという形で現象化します。このどれだけ食べられる分が残っているかを"食禄"と言います。 […] -
からだ
江戸時代に回帰する
「未来へ行く」のか「未来が来る」のか、どちらともいえる時間の世界。時計の針は未来へと進むから「未来へ行く」のが現代の感覚。これに対して和時計は針が固定されてて、文字盤が左回りに過去へと進む。つまり昔の人は「未来が来る」時 […] -
整体
苦しいダイエットにしない為に
"代謝"とは、食べたものをエネルギーやからだの材料に変えたり、不要なものを排出したりする働きの事。簡単に言うと、生きる為にからだの中で行われる化学反応の事。 つまり「代謝が良い/悪い」は"からだの働きが正常か否か"。 「 […] -
からだ
骨を掴む
「老後も自分の脚で歩けるようにする」という動機で将来に備えて筋トレに励む事がありますが実はそれでは望んだ結果には繋がりにくいのが実際です。 老後に歩けなくなるのは老化に伴って筋力が低下する事が原因と考える方がほとんどでし […] -
栄養
陰陽で考える食事
食事に関しても健康情報が溢れかえりますが"陰陽"の食べ方がオススメ。 食べ物にも陰性のもの陽性のものがあり基本は、植物食(穀物・野菜・果物)は陰性食。動物食(肉・魚・乳製品)は陽性食。 肉食により人間のからだは陽性に傾き […]
