「◯◯症」ではなく"歪み/力み"という視点

発達の仕方にでこぼこ(偏り)がある状態は
"発達凹凸(はったつおうとつ)"と呼ばれます

簡単に言うと得意不得意があり
能力のバランスが均一ではない状態です
なので、みんなにあります◯

こうした得意不得意の差が大きく
日常生活に支障がある場合
「発達障害」と診断を受ける事がありますが
発達障害とは…"神経発達障害"なので
神経の発達を"運動""整体"で促す事で改善ができます◎

・落ち着きがなく、集中が続きにくい
・感情の発露やコミュニケーションが苦手
・感覚(音・光・触覚など)に敏感 or 鈍感

こうしたケースも整体パーソナルトレーニングで改善可能◎

"神経は血管と併走している"ので
血液の流れが不足→神経の働きが乏しい
血液の流れが潤沢→神経の働きが豊か

「◯◯症」という名前に捉われず
"歪み""力み"という視点を持ってみる

諦めかけていたお悩みに希望を見出せると思います✴︎

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