心臓はポンプじゃない

心臓はポンプではなく"バルブ"。

つまり血液を送るのではなく、心臓内の弁で血流を止めたり流したり、量を調整する器官。

実は血液は、血液(液体)そのものに流れる力が備わっている。

血液を送るポンプではないのだから、血液を循環させる為に心拍数を上げる様な運動をする事も必要ない。

息苦しい運動は、エゴを育てて、運動嫌いを増やすだけ。

脱力を上手く使って運動できる人は然程心拍数は上がらない。

心臓がポンプじゃない事がわかれば、循環器系疾患の治癒に対するアプローチも変わってくる。

血流に必要なのは電位だから生体磁k…(省略

ではなぜ心臓はドクドク脈動するのか。

それは血液を送る為ではなく、振動を起こす為。

正しく、解放のドラム。

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