力みは、エゴ

主力商品の”脱力”を
これまでセッションにて共有しながら
“力み”の正体について模索してきてわかった事は

「自らなにかをする・した」といった
能動的な捉え方がからだの力みを誘発させるという事

転じて
「なにかを他からされる・された」といった
受動的な捉え方がからだを脱力される事がわかり
そんな感応をセッションへ落とし込んで共有しています

力みは利己的でエゴ(自我)
だから
脱力は利他的で”真我”を呼び醒ます

“整体パーソナルトレーニング”というこの仕事と、この探求をしてきて最も多くを学んだ事

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